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南大泉1丁目15番付近では戸建住宅の建築が進み、住民の方々といなげや練馬南大泉店の買い物客の方などの交通量が激しくなっております。
以前より歩行者と自転車、自動車との接触事故が発生しておりました。
近所の党員の方から「カーブミラーと注意書き看板を設置して歩行者の安全を確保してほしい」との要望があり、今回実現することができました。 |
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| (「危険とびだし注意」看板が) |
(住宅地方面をミラーで確認) |
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| (報告日:2005/08/30) |
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この3月と4月、安全・安心のまちづくりのために区民の皆様から多くの要望が寄せられましたカーブミラーの設置、街路灯の設置、大泉学芸大通りの道路補修などを実現いたしました。
☆カーブミラー設置
歩行者・児童の安全のためカーブミラーを設置しました。 |
| (東大泉6-2アルベロハイム前) |
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| (石神井台7-18松の湯通り商店街) |
(東大泉5-32) |
☆街路灯設置
夜間の住宅街で女性や高齢者の安全のため街路灯を設置しました。
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(東大泉5-10) |
(東大泉5-17) |
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| (東大泉5-33) |
(南大泉1-13) |
(石神井台7-2) |
☆道路補修
バスや大型車両が通過するたびに、家屋の振動が激しいとの苦情が寄せられました東大泉5−20付近大泉学芸大通りを補修しました。 |
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| (報告日:2005/04/25 追加2005/05/02,05/13) |
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昨年7月に富士街道から大泉学園駅を結ぶ大泉学芸大通りについて、富士街道と交差する石神井学園前交差点から〔出光ガソリンスタンド〕第5住宅前バス停までの長い距離に横断歩道がなく、近隣の住民の方々、東京都社会福祉総合学院の学生の皆さんが通りを横断するのに大変不便であり、危険であるとの苦情が寄せられました。私は、早速練馬区と連携をとり、さらに石川よしあき都議会議員と連絡を取り、現場の不便さ、危険なことを訴えました。当局に横断歩道設置の実現に向けての検討をするよう要望いたしました。警察署はじめ関係機関との調整が終わり、本年4月に待望の横断歩道が設置されました。生命を守る公明党として皆さんのお役に立て今後ともがんばってまいります。
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| (バスをはじめ通行量が多い幹線道路) |
(東京都社会福祉総合学院の近くです) |
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| (報告日:2005/04/20) |
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東大泉7丁目25番の交差点で点滅鋲(てんめつびょう・道路に埋め込まれた点滅表示板)を設置しました。
この交差点は東大泉児童館・敬老館からのゆるやかな下り坂と交差しています。自転車をする方が一時停止しない場合があり、よく自動車との接触事故が発生しておりました。昨年末に近隣の方より「この交差点をなんとか改善してほしい」との要望が寄せられ、この3月に点滅鋲を設置することができました。
安全になったとの声が多く寄せられております。
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| (下り坂の出口で注意徐行の看板も) |
(点滅鋲を設置しました) |
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| (報告日:2005/04/10) |
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公明党農村水産部会の白保台一部会長(衆院議員)と東京都本部都市農業プロジェクトチームの沢雄二事務局長(参院議員)は2月3日、練馬区内の都市農業の取組みを視察しました。大口善徳農林水産大臣政務官(公明党)、都議会公明党の石川よしあき議員(練馬)、こいそ喜彦議員(町田)と地元区議会議員として私田代たかみ他が同行致しました。
まず農産物直売所「ファーマーズショップこぐれ村」で地産地消の取組みを視察しました。ここはJAあおばの直営です。皆さんの中にも植木や大根など買いに行かれた方もおられると思います。 |
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続いて、イチゴ栽培に取組む関口俊一さんの農場を訪問させていただきました。
練馬区内で初めて点滴灌水(かんすい)設備を導入するなど積極的に取組んでいる関口さん親子は「将来的には練馬産のイチゴをブランド化し区内のイチゴ農家と連携しながら練馬区をイチゴの一大産地にしたい」と抱負を語っておられました。
(←説明をする関口さん) |
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| (点滴灌水のためのタンク) |
(ハウス内のイチゴを見せて頂きました) |
最後に、農業体験農園「大泉風のがっこう」を視察し、同農園を経営する白石義孝さんと懇談しました。
「大泉風のがっこう」は白石さんと練馬区が提携して1997(平成9)年に開設。白石さん所有の農地を区画割して区民等に開放しています。現在同様の体験農園は東京都内に25園あり、練馬区内には10園があります。(1区画30u使用料年間31000円
なお本年度の募集は終了しております 詳しくはこちら→ねりま区報1月11日号 )
この日、農園を案内した白石さんは体験農園が地域のコミュニティづくりの場としても機能していることを紹介しながら「農地を地域活性化に役立てることができるのが都市農業の特徴」と説明。食の安全安心のためには消費者と生産者の信頼関係を築くことが何よりも重要と強調。「消費者と常に接しながら新鮮な農作物を提供している都市農業の役割は今後益々重要になってくる」と話しておられました。
視察後白保台一部会長は「東京の農業には大きな可能性があることがわかった。今後も都市部の農地の有効活用を推進したい」と述べ、沢事務局長は「都本部プロジェクトチームとして都市農業の振興に向けた政策を取りまとめたい」と話しておりました。
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| (報告日:2005/02/07) |
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都営上石神井団地・東端にある新青梅街道石神井台4丁目交差点には片側にしか歩行者信号がなく、近隣の皆様から「新青梅街道から南北方向へ出入りする自動車が停止しないことも多く、歩行者や自転車との接触などが何度も発生して危険な状況になっている」「新青梅街道両側に歩行者信号を設置してほしい」という要望が寄せられました。
すぐに石川よしあき都議会議員と連携を取り、道路管理者である東京都に再三にわたる要望を行なった結果、平成17年1月に歩行者用信号を設置することができました。
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| (歩行者信号:Aには設置されていましたがBにはありませんでした) |
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| (交通量が多い新青梅街道) |
(歩行者信号がつきました) |
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| (報告日:2005/02/03) |
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平成16年4月に旭出学園(HPはこちら )にお子様を通わせているご両親から「日が短くなると下校時の午後5時頃になると真っ暗になるので通学路の街路灯を明るいものに取り替えてほしい」との要望が寄せられました。
早速区役所と打合せを行い、日が短くなる秋に調査を行ないたいという回答がありました。私はその調査を実施するため10月1日に区役所担当者と打合せの場を設け、担当者と共に現地の通学路を夕刻午後5時から歩き、暗く危険であることを確認させました。
その結果平成16年12月に従来設置の20ワット街路灯14基を42ワットに取替え、新たに42ワット1基、80ワット3基の街路灯を新設することができました。
旭出学園生、ご家族の皆様に大変喜ばれました。加えて地元町会の皆様をはじめ多くの方から「地域が明るくなりました」等々の感謝の声を多数頂きました。安全安心のまちづくりを目指して更に頑張ってまいります。 |
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| (80Wに取り替えました) |
(照度アップで住宅街も安全安心に) |

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| (報告日:2005/02/03) |
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2004年12月26日に発生したインドネシア・スマトラ島沖地震では津波による被災者が15万人を超え、いまだ被害の全貌がはっきりしないほどの混乱状態が続いております。
本日、練馬区議会公明党として救援募金活動を行い、私は大泉学園駅の駅頭で募金のお願いをさせていただきました。 |
| (報告日:2005/01/07) |