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| 平成16年6月3日第2回定例会において、私田代たかみは練馬区公明党を代表して質問を行ないました。 |
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質問約25分、区側の答弁約20分の合計45分となりますのでテーマ別、答弁者別に再生できるようにしてあります。
もっと大きな画面にしようと思ったのですが思いのほか容量が大きくなり(^_^;)ご覧頂く方に負荷がかからないよう小さめの画面にさせていただいております。 |
| 田代たかみ質問・提案内容 |
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登壇挨拶(0分27秒) |
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| 1 |
子どもの安全対策について(6分27秒) |
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| 2 |
介護予防について(7分49秒) |
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| 3 |
文化・芸術振興について(4分37秒) |
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| 4 |
違法看板対策について(5分23秒) |
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終了挨拶(0分30秒) |
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| 練馬区答弁内容 |
| 1 |
区長 |
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| 2 |
教育長 |
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| 3 |
区民部長 |
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| 4 |
保健福祉部長 |
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| 5 |
練馬区保健所長 |
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| 6 |
土木部長 |
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| ※登壇ビデオをご覧頂くにはWindows Media Playerがインストールされている必要があります。インストールを希望される場合は右のアイコンをクリックしてオフィシャルページにお進み下さい。 |
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議会ひとくちメモ |
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練馬区議会を傍聴されたことがある皆さんは知っておられると思いますが、練馬区議会定例会では一問一答の形式ではなく、質問者は割り当てられた時間(今回私の場合は25分)の中で質問や意見を一括して述べる形になっています。
ひとつのテーマだけについて質疑を行なうということはまずありえませんので複数のテーマを順番に述べることになります。
一方、回答する側は1テーマ毎に回答者が登壇するわけではありません。
たとえば区長が答弁するテーマが『子どもの安全対策について』『介護予防について』であればその2つについて区長が話す際にまとめて答弁します。
また『子どもの安全対策について』教育長にも答弁が必要である場合は教育長の登壇の時に答弁を行なうという感じです。
文章で書くとちょっとわかりにくいですが説明している意味合いがお分かりいただけますか(^_^;)
様々な質疑形式それぞれにメリットデメリットがありますが、このやり方の主なメリットとしては限られた時間を無駄なく使うことができるという点があげられます。具体的には答弁者の説明が長くて質問時間が終わってしまうということがないということなどです。
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