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平成18年6月13日第2回定例会において、私田代たかみは練馬区公明党を代表して質問を行ないました。
質問約25分、区側の答弁約20分の合計45分となります。
テーマ別、答弁者別に再生できるようにしてあります。
ご覧頂く方に負荷がかからないよう小さめの画面にさせていただいております。 |
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| 田代たかみ質問・提案内容 |
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登壇挨拶 |
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| 1 |
消費者行政について |
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| 2 |
広告事業の推進による財源の確保について |
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| 3 |
地球温暖化防止対策について |
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| 4 |
商店街の活性化とまちづくり三法の改正について |
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| 5 |
女性の再チャレンジ支援策について |
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| 練馬区答弁内容 |
| 1 |
区長 |
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| 2 |
区民生活事業本部長 |
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| 3 |
環境まちづくり事業本部長 |
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| 4 |
企画部長 |
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議会ひとくちメモ |
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練馬区議会を傍聴されたことがある皆さんはおわかりと思いますが、練馬区議会定例会では一問一答の形式ではなく、質問者は割り当てられた時間(今回私の場合は25分)の中で質問や意見を一括して述べる形になっています。
ひとつのテーマだけについて質疑を行なうということはまずありえませんので複数のテーマを順番に述べることになります。
一方、回答する側は1テーマ毎に回答者が登壇するわけではありません。
たとえば区長が答弁するテーマが『子どもの安全対策について』『介護予防について』であればその2つについて区長が話す際にまとめて答弁します。
また『子どもの安全対策について』教育長にも答弁が必要である場合は教育長の登壇の時に答弁を行なうという感じです。
文章で書くとちょっとわかりにくいですが説明している意味合いがお分かりいただけますか(^_^;)
様々な質疑形式それぞれにメリットデメリットがありますが、このやり方の主なメリットとしては限られた時間を無駄なく使うことができるという点があげられます。具体的には答弁者の説明が長くて質問時間が終わってしまうということがないということです。
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